あーもー美しすぎてずっと見ていられる。。 恐らくUEでの利用を前提として、でも恐らくBlender(それかMAYA)で作成されているようで、必然的にFBXでの出力になるため、FBXでもUnityでも利用できるようにラインナップしてくれている、という様子のアセットです。
YouTubeでのアセット紹介:https://youtu.be/JECJ61XBR0g?si=pB_vD0IKOhJUy3ge
テクスチャもアトラス化されているため本当に使い勝手が良いアセットだと思います。
色の調整が、UEだとマテリアルをいじれるっぽいけど(まだUEで試しておらず)、Blenderで利用する場合は、テクスチャを改変する必要がある感じ。 (私はテクスチャペイントをする技量がないので、シェーダーエディタでなんとかHueやSatulationをいじって色を変えるしかない。。あるいはUEからFBXとして出力するか。。)
FBX、Blenderでも提供していくれているのが本当にありがたい。。 規約もEpic/Fabの標準EULAなので、加工しても大丈夫。 「花屋」のシーンを作りたかったので、葉っぱの部分のポリゴンだけ削る、ということもできる。
Blender 5.2が来たのでcompositeも久しぶりに遊んでいます
しばらく触っていないと鈍る点もあるけど、一方で、『なんで今までこれを試さなかったんだろう!?』みたいな気づきもあったりしますね。
線画のみのレンダリングのノード、この方が安定するかも。。
こうしてCompositeのノードを組んでいて、ふと思うこととして。 「やっぱり自分の場合は、こうして【手を実際に動かして、どういう仕組みでどうなるのか、を把握しないと落ち着かない」という感覚があるという点で。 AIでのイラスト生成、私もできるようになりたいのですが、どうも「相性が悪い」と感じてしまってのめり込むことができない感が強い。 出力のための窓口が「プロンプトしかない」状態だと、いわゆる「ブラックボックス」状態になってしまうので(そう感じてしまうようで)、そのせいでどうも馴染めないっぽい。
ComfyUIなどで細かく調整できるっぽいので、「やりよう」はあるのだと思うのですが。。
そんなわけで、私の場合は単純に、AIで画像・動画生成できる人達、凄いなぁ+羨ましいなぁという感慨でいます。